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非常用持ち出し品チェックリスト(防災)
地震・台風などの災害に備えた非常用持ち出し品のチェックリストです。飲料水・保存食などの生命維持に必要なもの、懐中電灯・ラジオなどの情報・照明、救急セット・常備薬などの医療品、身分証コピーや現金などの貴重品まで、防災のプロが推奨する基本アイテムを揃えました。定期的に見直して、いざという時に備えましょう。
このテンプレートからすぐにリストを作成できます
このテンプレートでリストを作る含まれるアイテム(22個)
- 飲料水(1人3L/日目安)
- 保存食(缶詰/乾パン/レトルト)
- モバイルバッテリー/充電ケーブル
- 懐中電灯/ヘッドライト
- ラジオ
- 予備電池
- 救急セット(包帯/消毒/絆創膏/常備薬)
- 携帯トイレ
- 防寒具
- アルミブランケット
- 雨具/ポンチョ
- マスク
- タオル
- 現金/小銭
- 身分証/保険証コピー
- 筆記用具/メモ
- ホイッスル(笛)
- ウェットティッシュ/除菌
- ジップロック/ビニール袋
- 簡易食器(紙皿/紙コップ/割り箸)
- 非常用ブランケット
- 避難所マップ/家族連絡先カード
活用のポイント
- ✓3〜7日分の水と食料を目安に備蓄しましょう(1人1日3L)
- ✓半年に1度、保存食の賞味期限や電池の残量を確認しましょう
- ✓家族全員の集合場所・連絡方法を事前に決めておくと安心です
- ✓持ち出し袋は玄関近くなど、すぐ取り出せる場所に保管しましょう
よくある質問
何日分の備蓄が必要ですか?
最低3日分、できれば7日分が推奨されています。このリストは持ち出し用の基本セットですが、自宅備蓄も別途準備することをお勧めします。
子どもやペットがいる場合はどうすればいいですか?
お子様がいる場合は「子連れ外出」テンプレートのアイテムも参考に追加してください。ペット用品(フード・リード・ケージ等)も個別に追加できます。
リストの定期的な見直し方法はありますか?
防災の日(9月1日)や年始など、定期的にリストを開いて保存食の賞味期限や電池残量をチェックすることをお勧めします。